料理人もステキな仕事だなって。レシピもまめに書いている自分がいる(笑)なんだか気持ち悪い。やっぱ趣味的な物を仕事にできたらほんとうにステキなことですね。
ダンスをやっていた時にも踊りで食っていきたいな〜なんてちょこっとだけ思ったこともあった。実際、今一線で活躍している人たちをこの目で見てきてるから。
EXILEなんてほんとたわもの。BABY NAIL!かっこいいなと思います。あの人達がまだJ SOUL BROTHERSのときなんか、クラブで20人くらいしかいないところでライブもしていたしね。
松屋の牛丼食うので精一杯だった時期もあるらしい。やっぱ努力家ですね。新しく加入したメンバーの中にも僕らが踊っていたころの人たちがいるよね。ナオトくんとか。JAZZ DRUGっていうチームだったね。上手だったね昔から
DEXPISTOLSのDARUMAさんもNORIってダンサーだった。元J SOUL BROTHERSだしね。彼はうまいこといったね(笑)むしろEXILEよりもいいんじゃない? やっぱBOBBYさんのおかげでしょうね全員。
そういやROC STAR解散したね。なんでだろ?どーでもいいけど。ま、彼らはやっていけるよきっと。がんばってください!
もっとダンサーに焦点をあててほしい。あんなにみんながんばってるんだ。バックダンサーのギャラなんてくそみたいな値段だしね。
しょせんはアーティストのお飾りにすぎない。代わりなんていくらでも掃いて捨てるほど居る。君じゃなきゃだめ!なんてことはいっさいない。
日本はもはや世界の基準。もうすこし、業界の人も意識を変えて人を使っていただきたいなって。細かい話はようわからんがそう思います。
さて、何を話しているのやら。。語っておきながら自分はなにもしていないことに恥ずかしさを覚えますね。。ま、いっか

GROOVE誌がおもしろすぎる。MUROさんとクボタタケシさんのトークもかなり面白い。この人たちはほんとうにアナログ人間。最高です!人と同じ物は探さない、買わない。だからオリジナリティーがある
ニューディスカバリーって言葉は、僕ら一般人にとってはなかなか言えない言葉。一線で活躍してる人たちがハンパじゃないから。ショップのバイヤーもすごい知識だもんね。
この雑誌のなかで、DJの木村コウさんがデジタル音源のチェックについて語っているのがけっこうグッときた。毎週、レコード会社やアーティストからのプロモやデモ、そして僕のような一般人の作るトラックも無限に彼のもとに送られてくる
しかもデータとして。毎週600曲以上は聴いているらしい。そのなかで使えるものは10曲あるかないか。一瞬聴いただけでダサイ曲ばかりだからね。まあ確かにそれはわかる気がする
デジタルDJを否定する訳ではないが、ここでの木村さんの言葉は信憑性があって。彼はハウスやテクノなどのDJ。やはり圧倒的に今の時代はそのジャンルに関してはデジタル音源が多いらしい。
だからレコードしかチェックしていないとなると最先端になれないらしい。デジタル配信前の曲などをどれだけ世界的にはやくみんなに聴かせるか。そこだと。
しかも、その曲がもしレコードなり配信なり発売されるとなっても半年から1年後。もうそのころには彼はその曲を飽きちゃってるんだって。一般のお客さんも早い段階で現場で耳にしている物だから、後に発売されてもヒットしない。
手軽に誰でも楽曲を入手もしくはダウンロードできる時代だからこそのメリットとデメリット。砂浜の中から一粒の小さなダイヤを見つける難しさ。探しがいがあるような無いような。
でも、やはりアナログレコードでしかきられていない楽曲もけっこうあるみたいです。こだわったアーティストはそうしてるみたい。
僕は別に最先端を追ってる訳ではありませんが、意識は軽くしています。年代にもジャンルにもとくにこだわりはありません。でも新譜をチェックする比率はかなり減ったかな。
しかし確実に言えることは、周りに流されずに自分の世界観をしっかり保つ! ということでしょう。これっきゃないっ。
さて、長くなってしまいましたが。。よくわからない日記ですいません。 いじょう! バイト行く前に制作だ〜
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